ラッセルブログ

自分が感染しているB型肝炎ウイルスとの共病ブログをメインに、 旅行や、これまでの経緯を投稿していきます。

カテゴリ: 節約

自分には奨学金の返済が2028年まで続く。。。
ほぼあと10年。。。
月々約3万円の返済。。。

学生時代は全く考えてなかったな~

みんな借りているし、自分より多額の奨学金を借りている人いたし、
そんなに大ごととは考えていなかった。


社会人になって奨学金返済が始まっても、
当時は交代勤務をしていてある程度の収入があったから、
深く考えることはなかった。


問題は子供ができてからだった。。。

子供ができると出費がかさむことは聞いていたけど、
結構かかるのね。

まぁそのお金以上のものは子供からもらっているんだけどね!


そもそも奨学金は必要だったのかを考える。


大学生時代は5万円、大学院時代は8万円。

大学生の時はバイトをしていたから、
それを生活費に回していたから5万円程度で済んだ。

ただ大学院時代はやるべきことがたくさんあったから、
生活費が足りなくて増額した。


当時は利子のこととかあんまりわかっていなかったから、
少し多めに返すんでしょ?とかその程度だった。


まぁ奨学金がなければ今の仕事もできなかったわけだし、
今思えば大きな自己投資だと思えばいいってこと。


でも嫁に対しては苦労をさせてしまっている。

世の中の主婦はこんなこと考えているみたいだし。。。


副業頑張って少しでも早く返還できるように頑張ろ! 

最近嫁のスマートフォンをDOCOMOから楽天モバイルに乗り換えた!


自分のスマホは去年楽天モバイルに乗り換え済み。

乗り換えた理由は言わずもがま、家計の固定費を削減するため。

ということで、今回は乗り換えについて投稿しようと思う。

 


Docomoは高過ぎた


自分は高校に入った時に携帯を持ち始めたのだが、
それから15年近くDocomoユーザーだった。

そもそもなぜDocomoを選んだのかというと、
単に親がDocomoユーザーだったからなのだ。
うちだけではなく、周りには結構Docomoユーザーが多かった。

今もそうだけど、Docomoは基地局の数が多く、
どこにいても電波があるし、通信速度も問題なかった。

だからDocomo以外に乗り換えることを考えたことはなかった。


ただ最近、子供が生まれたこととか、
自分のB型肝炎の治療費が高すぎるなど、
今後のことを考えた時に、なんとか固定費を削減して
貯蓄に回していきたいと思った。


乗り換える前、嫁と自分の携帯代あわせて月16000円
これは嫁と自分のデータ容量あわせて10GBのシェアパックを組んでいた。

これが普通だと思っていた。

ただ会社の先輩が楽天モバイルを使用しているて、
話を聞いてみるとほとんどメリットしかない。

これは乗り換えるしかないと思い、
2年契約が切れるタイミングを見計らって、
まずは自分のスマホから乗り換えた。


楽天モバイルを選んだ理由


格安SIM会社は数社あり、各社にそれなりにメリットがある。

その中でもなぜ楽天モバイルにしたのかというと。。。


・Docomo回線だった

Docomoは高いけど、回線自体には全く不満がなかった。
楽天モバイルはそのDocomoの回線を少し借りて運営していたので、
どこでもどこでも電波があるし、通信速度も良好。
ただ1日のうち朝と昼だけ通信速度が遅くなる時間があるが、
それ以外は問題なし。


・楽天市場で購入すると少しお得

自分は楽天にどっぷりはまっているので、
通販は基本的に楽天市場で購入している。

楽天市場で購入すると購入金額の数%をポイントで還元してくれる。
これを楽天モバイルにするとポイントの還元率が少し多くなる。

還元率を倍率で表しているのだが、+1倍してくれる!

例えば1万円のものを購入したとして、
通常5倍で500ポイント還元してくれるところ、
楽天モバイルにすると6倍で600ポイントになり、
100ポイント分お得になる!


料金がこれだけ安くなった!!!


Docomoユーザーの時、嫁と自分の携帯代合わせて16000円くらいだったのだが、
楽天モバイルのサイトでできるシミュレーション見積もりをやってみたところ、
約一万円削減できて月額6000円になった! 

これだけ安くなるなら乗り換えるしかないでしょ!
ってことでまずはお試しで自分のだけやってみた。

確かに朝と昼の通信速度が遅くなることは若干気になるところだが、
コスパを考えれば仕方がないし、遅いけど使えない程度ではない。


そんなこんなで、最近嫁のスマホも2年の契約期間が終わったので、
すぐに乗り換えた。

嫁としても不満はなかったのでホントに良かった!!! 


 

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